すべてはいい家を建てるために

すべてはいい家を建てるために、伸建築はいい家を建てることに真剣です。時間を忘れる家、世代を超える家を建てるために、
まずはお客様のご要望をじっくりお聞きし、何度も何度も話し合って「これでよい」ではなく「これがよい」といえるプランをつくりあげます。
木材は、高温多湿に適していることから腐り難く、シロアリにも抵抗性の強い、宮崎県産の「おび杉」を主に使用。
大工自身の手作業で墨を付け木材を刻む「手刻み」や、世界遺産である白川郷などで有名な「合掌造り」など、
日本に古くから伝わる技術を採り入れています。一世代ではなくお子様やお孫様も快適 に住んでいただけるような長持ちする家をつくっています。
大工職人である棟梁自身が打ち合わせから設計、材料選定、施工、現場監理、そして完成後のメンテナンスまで、
家づくりのすべてを手がけていますので、細かい部分でコストを調整して、ご予算内に抑えるご提案をさせていただいています。
あなたの「いい家を建てたい」「マイホームづくりに失敗したくない」という想いにお応えします。
福岡の伸建築は、福岡県筑紫野市を中心に、福岡市(中央区・博多区・東区・南区・西区・早良区・城南区)、春日市・太宰府市など各地域から、
新築住宅・木造注文住宅だけでなくリフォームや店舗・ペンションなどの商業施設の建築依頼も喜んでお受けしています。

伸建築の家づくりとは

  • 棟梁が語る家づくり

    福岡県筑紫野市の伸建築は棟梁であり代表である私・長野善伸が注文住宅建築の営業から設計・施工まですべてを手がけております。家づくりにかける想いは誰にも負けません。 家づくりにこだわりがあるからこそ、お客様に喜んで頂きたいからこそなのです。

  • 合掌づくりと木にこだわる

    福岡県筑紫野市の伸建築では、木造注文住宅に合掌造りや手刻みなどの伝統技術を採り入れています。現代では古きよき建築技術が失われつつありますが、棟梁は家づくりを学び、伝え継ぐという意識を持って大工の道を歩んでいます。